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● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
3月 6 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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映画『傘の下』 と 映画『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』パイロット版 同時上映&監督 川本貴弘トークイベント 5:00 PM
映画『傘の下』 と 映画『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』パイロット版 同時上映&監督 川本貴弘トークイベント
3月 10 @ 5:00 PM – 9:00 PM
映画『傘の下』 と 映画『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』パイロット版 同時上映&監督 川本貴弘トークイベント
映画『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』完成に向けてパイロット版各地で上映している川本貴弘監督作品上映会。川本貴弘監督が田並劇場に来場しトークイベントも開催します。2019年2月22日から『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』完成に向けてのクラウドファンディングも始まります。 17:00 開場 17:30 〜 19:20 『傘の下』上映 19:30 〜 20:30 『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』パイロット版上映 20:30 〜 21:00  監督トーク&交流会 料金 投げ銭カンパ制となります。 『傘の下』 千葉県を中心に活動していたインディーズ・バンド“サムライ・デリカテッセン・バンド”のバラード曲に感銘を受けた川本貴弘が自ら脚本を執筆し、監督したラブストーリー。東京の高円寺と京都を舞台に、人生の転機を迎えた人々の3つの物語が交差する。出演は「やさしい歌」など自主映画を中心に活躍する大川裕明。 監督 川本貴弘 製作年 2012年 製作国 日本 配給 トリウッド 上映時間 105分 『かば〜西成を生きた教師と生徒ら〜』パイロット版 1985年… バブル景気を迎えた日本に、世の中の矛盾が集まったかのような地域があった。 大阪・西成。 釜ヶ崎、被差別部落が隣接する 西成区北部では、人々の差別と偏見にも負けず、たくましく自分たちの生き方を模索している子ども達が多くいた。 そんな子ども達と向 き合い正面からぶつかっていった教師達の物語。 監督 川本貴弘
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● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
3月 13 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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田並のサクラ遠足 〜樹木医 矢倉寛之さんによる課外授業つき 10:30 AM
田並のサクラ遠足 〜樹木医 矢倉寛之さんによる課外授業つき
3月 19 @ 10:30 AM – 4:30 PM
田並のサクラ遠足 〜樹木医 矢倉寛之さんによる課外授業つき
日時:3月19日(火) 時間:10時田並劇場集合 田並の奥には「ちのと」呼ばれる山があります。春になると、地元の人々が山桜を見るため足を伸ばす、隠れた山桜の名所です。 約100年ぶりに、国内で確認された野生種のサクラの新種、クマノザクラ。そのクマノザクラを含め、田並劇場から田並の里を抜け「ちのと」の山の桜を目指します。古座川町の樹木医である矢倉寛之さんの課外授業つきで、ご一緒に歩きましょう!
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くまの地かるた大会 11:00 AM
くまの地かるた大会
3月 21 @ 11:00 AM – 3:00 PM
くまの地かるた大会
熊野の歴史や自然、人物などを紹介する「くまのじかるた」。「熊野の深い魅力を知ってほしい」と、熊野地方の住民有志でつくる「くまの地かるたプロジェクト」(杉本麻絵代表)が、活動資金の一部を助成する南紀熊野ジオパーク活動促進事業を活用して製作されました。 その「くまのじかるた」を使用した、かるた大会を、田並劇場にて開催致します。 参加費は無料です。 会場内では「くまのじかるた」の販売をはじめ、小さなマルシェも同時開催致します。 日時: 3月21日(木・春分の日) 11時 開場 田並劇場マルシェ open フラ・カピリ出演(フラダンス)あり 13時 かるた大会 start 15時 終了 主催:田並劇場 共催:くまの地かるたプロジェクト
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天のしずく 辰巳芳子 “いのちのスープ” 上映会 9:30 AM
天のしずく 辰巳芳子 “いのちのスープ” 上映会
3月 24 @ 9:30 AM
天のしずく 辰巳芳子 “いのちのスープ” 上映会
★ 3月24日(日) 田並劇場 『天のしずく 辰巳芳子 “いのちのスープ”』 上映会 三月の田並劇場映画上映会は『天のしずく 辰巳芳子 “いのちのスープ”』 です。 ●日本の食に提言を続ける料理家・辰巳芳子。彼女が病床の父のために工夫を凝らして作り続けたスープは、やがて人々を癒す「いのちのスープ」と呼ばれるようになり多くの人々が深い関心を寄せている。 いのちの始まりに母乳があり、終わりに唇をしめらす末期の水がある。人の命は絶えることのない水の流れに寄り添って健やかに流れる。映画で描かれる、辰巳芳子のスープにも長い物語がある。調理以前は、海・田畑など日本の風土が生み出す生産の現場。調理後にはスープを口にする家庭や施設、病院など多様な人の絆が見えてくる。 脳梗塞で倒れ、嚥下障害(えんげしょうがい)により食べる楽しみを奪われた父。その最後の日々を、母と娘が工夫した様々なスープが支えた。それがいのちのスープの原点だった。 映画では、スープを作り出す食材を作り出す全国の生産者。彼らは作物への誠実な志を持ち、辰巳さんに食材を提供する。旬の作物を育てる繊細で美しい自然風土。そしてそれぞれの素材が性質を生かし、喜ぶように丁寧に調理する辰巳芳子。幼児から老人まで、スープを口にする人々の姿。 それぞれが交響曲のように、いのちの響きを奏でていく。ここで描かれるスープの物語は、辰巳芳子が唱える、食を通して見えてくる「いのちと愛」への道筋を示してくれる。 ●スケジュール 一回目 開場9:30 上映開始10:00〜12:00 交流会12:00〜13:00 二回目 開場13:30 上映開始14:00〜16:00 交流会16:00〜17:00 三回目 開場18:00 上映開始18:30〜20:30 ●入場料 大人1200円 小中高生600円 未就学児無料
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● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
3月 27 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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