『木皮成 ・創作ダンスワークショップ』

いつ:
2021年2月20日 @ 10:00 AM – 12:00 AM
2021-02-20T10:00:00+09:00
2021-02-20T00:00:00+09:00
どこで:
田並劇場
料金:
無料
『木皮成 ・創作ダンスワークショップ』
串本町出身・国内外で活躍するダンサーで振付け師の木皮成さんが、現代舞踊協会主催『次代の文化を創造する新進芸術家育成事業 「現代舞踊新進芸術家育成 Project」アウトリーチ Project 劇場外での実践と地域へのコミットメント企画』の一環として、コンテンポラリーダンスワークショップを田並劇場にて開催します。
○日時
2021年2月20(土)、21(日)、23(天皇誕生日)、28(日)の四回
○時間 各10:00〜12:00(120分)
○参加費無料
○定員10名程 できれば各回を通しで来られる方 (年齢制限なし:親子参加可)
動きやすい服装、飲み物などご持参ください。
○申込 田並劇場FBのメッセージまたはメールtacota@tanami.jpまで。
○内容
ワークショップ参加者を公募で募り、参加者とともにダンス作品を創作する。
レッスン形式のワークショップとは違い、地域や参加者のバックボーンから構成していき、ダンス創作を通して、自身のアイデンティティを捉えてもらうことを目的とします。
ファシリテーション(予定・オンライン含む)
木皮成(ダンサー・振付家・映像作家)
髙下七海(ダンサー・振付家)
丹野武蔵(俳優・音楽家)
大石憲(俳優・落語)
木皮成 きがわせい プロフィール
ダンサー・振付師・映像作家
和歌山県本州最南端 串本町 出身
2010年から8年間、演出家 宮城聰(SPAC芸術総監督/東京芸術祭プロデューサー)がプロデュー サーを務めたアジア舞台芸術祭にスタッフとして関わりながら、アジアのアーティストとの交流 を積極的に図る。 これまでに北京・ソウル・ハノイ・シェムリアップ・バンコク・マレーシアのアーティストの作品に関わる。2015年にはカンボジアに1年滞在。
俳優として日印共同制作映画の主演も務めた経験もある。
2019年 自身の作品がインドネシア最大のダンスフェスティバルに招聘され、絶賛を受ける。 2020年から自身のユニットDE PAY’S MANを多国籍ダンスカンパニー化。
多摩美術大学演劇舞踊デザイン学科非常勤講師。
コロナ感染症対策
・体調がすぐれないお客様、37.5度以上の発熱や咳など風邪の症状がある方はご来場をお控えください。
・ご来場時にはマスクの着用をお願い致します。
・会場入り口付近に消毒液を設置していますので、ご利用ください。
・情勢の変化で急遽開催中止となる場合もございます。予めご了承ください。

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