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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 3 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 5 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 7 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
4月 7 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 10 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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いこまわかこ おはなし絵地図展 1:00 PM
いこまわかこ おはなし絵地図展 @ 田並劇場
4月 12 @ 1:00 PM – 5月 26 @ 2:00 AM
いこまわかこ おはなし絵地図展 @ 田並劇場
いこまわかこ おはなし絵地図展 熊野古道大辺路、古座街道、小栗街道など、紀南地域の古道と物語を記録する、いこまわかこさんの原画展 2021年4月12日(月)〜5月26日(水)13:00〜17:00 ※田並劇場 atelier & cafe open時 (月・水・土)及びイベント開催時にご覧いただけます。 関連イベント 『田並おはなし絵地図』さんぽ 5/16(日)13:30〜15:30 ● 参加費 大人1,000円 高・中・小学生500円 幼児無料  ● 現地受付 13:00までに田並劇場にお越しください。 田並おはなし絵地図ポスターを参加者1組に1枚プレゼント!絵地図作者のいこまわかこさんと一緒に、田並を散歩しましょう! いこまわかこ 奈良県出身。結婚後和歌山県に住む。熊野古道に興味を持ち2002年、旧わかやま絵本の会(故、松下千恵代表)の熊野古道イラストマップ取材同行をきっかけに絵地図を描きはじめ、熊野古道整備ボランティア、熊野古道大辺路刈り開き隊の設立メンバーとして、忘れられた古道の道普請を行いつつ、主に南紀熊野の絵地図を描いている。その他畑、綿栽培、手しごとなど模索中。 主催:田並劇場保存会 後援:南紀熊野ジオパーク推進協議会
● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 12 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 14 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
4月 14 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 17 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 19 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 21 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
4月 21 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 24 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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映画『モアナ 南海の歓喜』上映会 1:30 PM
映画『モアナ 南海の歓喜』上映会 @ 田並劇場
4月 25 @ 1:30 PM – 7:45 PM
映画『モアナ 南海の歓喜』上映会 @ 田並劇場
『モアナ 南海の歓喜』上映会 2021年4月25日(日) 1回目 13:30 – 15:10 2回目 18:00 – 19:40 大人1500円 小中高生500円 未就学児無料.   モアナ 南海の歓喜 MOANA with Sound 1926年/アメリカ/98分◎監督・撮影:ロバート・フラハティ ◎共同監督:フランシス・フラハティ、モニカ・フラハティ ◎撮影:デビッド・フラハティ ◎録音:モニカ・フラハティ、リチャード・リーコック 「もう一度あの島の調べを聴きたい 歌ではなくあの調べを」 ドキュメンタリー映画の始祖(※)として知られるロバート・フラハティが1926年に製作した「モアナ」に会話や音楽を加え、さらにデジタルリマスターを施した最新版。南太平洋の島サモア。人々は大自然の中でイモや魚を採って暮らし、つつましい日々を送っている。島の男性モアナにはファアンガセという婚約者がおり、結婚の日が近づいていた。モアナは成人男性のしるしであるタトゥーを施し、ファアンガセとともに歓喜の踊りを舞う。島の人々が特別な日を迎えるにあたっての、喜びに満ちた祝祭の儀式を映し出した。1926年にロバート・フラハティが手がけたオリジナル版は無声映画で、1980年に娘のモニカ・フラハティが現地の人々の会話や民謡を録音して付け加え、さらに2014年にデジタルリマスターが施された。 Story 南太平洋サモア諸島で暮らすルペンガー家には、モアナという息子がいた。一家は、常食とするタロイモ採りに出かけ、イノシシの通る道に罠を仕掛ける。珊瑚礁の岸に寄せる波間に、丸木船に乗って採集に出かける。モアナと婚約者ファアンガセは、結婚式の準備のために踊り、モアナは、成人式の刺青をしてもらい、いよいよ村人の歌声とともに挙式の準備が整った。 (※)ドキュメンタリーについて 映画でのドキュメンタリーという言葉は、映画『モアナ』が公開された際に、 イギリスの記録映画作家であり評論家であるジョン・グリアスン(1898-1972)が、1926年2月8日のニューヨーク・サン紙に寄稿した映画論評のなかで初めて使ったことばである。
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 26 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
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● 田並劇場cafe 1:00 PM
● 田並劇場cafe @ 田並劇場
4月 28 @ 1:00 PM – 5:00 PM
 
● 造形教室 3:30 PM
● 造形教室 @ 田並劇場
4月 28 @ 3:30 PM – 5:00 PM
 
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